浜崎茂

FREE MASON

カルト教信者 砺波永次

> 子供たちとの会話よく読ませていただきました
>
> しかになぜ子供たちがこんな会話になったのか詳しく解説していきましょう
> (「私」は浜崎さんと解釈しました)
> まず子供たちはなにも知りません。そこで2人の中からどっちを選ぶのか聞くと子供たちの選択肢は2つになります。

石川県内にある1000か所以上あるポスター掲示板。
毎日何度も見かける。
選択肢は2つになる。
だから、有権者にとって不公平な選挙になる。

>そこで2人の候補者のイメージを落とす言葉をかけます。そしてもう1人立候補している人がいると言うと子供たちが混乱するのは当たり前です。
> ただの誘導尋問です。子供たちに嘘をついています。
> 僕は最後の会話にこう言うべきだと思います。
>
> 私 「実は私はポスターを貼っていないだけなんだ。世の中一般の人の心を変えるために私なりの信念があるから貼っていないだけなんだ。選挙公報には載っているから安心してね」

そこで子供が言う。
「どうしてここに貼らないの?分からないじゃん」
そしてオレが答える。
「ポスターを貼るのがすごく大変でほんのちょっとしか貼れないんだ。どういうわけか、君達のバカ親が貼らないんだ。だから、君達のバカ親のせいで、不当な選挙になってるんだ。選挙公報だけは公正なんだけど、君達のバカ親はちゃんと選ぶ気なんてさらさらないんだ。もうはじめから決めちゃってるんだ。ちゃんと考える気がないんだ。君達の未来は君達のバカ親が握っているんだ。君達の未来が悲惨なものだとしたら、君達のせいではなく君達の親のせいだよ。君達の親を恨むんだよ。」

> これはあくまでも一例ですが子供には事実を言うべきです。嘘をつかないでください。

オレは子供に嘘など吐いていない。
もし、こうだったらどうする?と、子供が考えるよう仕向けているに過ぎない。

>(こう言うと嘘つき政治家はと浜崎さんは言いたくなるでしょうが僕は嘘をついたり不倫したり泣きわめくような政治家よりはましだと思います。)
> 僕が言いたいのは他の候補者が法律の範囲内で認められていることをしているのに浜崎さんがしていなくてそれを不公平だといっているのがおかしいということです。

お前が、その、他の候補者達が作った法律を絶対視しているのはよく分かる。
おそらくお前は、法律関係の仕事をしているか、もしくは、そういう仕事に就こうとしている人間だろう。
法律の中なら何をやってもいいと考える人間だ。
だから、規律だけはしっかり守るカルト教信者と重なるのだ。

> 子供たちと話しているところのポスター看板に浜崎さんのポスターを貼ってはいけないと選管や警察がいいましたか?おそらくいっていないと思います。もし選管がダメといったならそれは確実に不公平ですが、許可が出ているのに貼っていなくて上のような会話になるのがとても不思議でなりません。

貼れないことを知っているんだから貼るなと言うわけがないだろう。
お前や有権者も、選挙に出るなと言われているわけではないのだから出ればいいだろう?
群衆となってデモをやるくらいなら、選挙に出て当選して政治を変えればいいだろう?
総理大臣になってはいけないと言われているわけではないのだから、なればいいだろう?
メディアでも、政治批判は日常茶飯事だが、そんなことをしている暇があるなら、選挙に出て当選して変えたらいいだろう?
お前がオレに質問をしてくる必要が、はじめからないのだ。

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05/23(月)22時03分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)
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