浜崎茂

FREE MASON

小松市長選挙公報 2017

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【一票と戦争】平成28年8月8日は、天皇が、内輪揉め選挙に明け暮れ、この国の権威者の気持ちすら分からなく
なった政治家を選ぶ国民に、強い意志で不満を伝え、且つ、救いを求めた日。
【全国の自衛隊員へ】
「この最高指揮官(内閣総理大臣)や議員は断じて違う。これでは国どころか自分の命すら守れない」と気が付いた
なら、俺に武器を渡し、国会、内閣、最高裁判所の三権を制圧するのだ。小松警察署から警察庁長官、全国の警察官、
そして、小松基地司令から統合幕僚長、全国の自衛隊幹部には、絶対に、隊員の邪魔をしないよう、無用な血を流す
ことのないよう、しっかりと通知してある。平和ボケや権力ボケが【手遅れになるまで目が覚めない】という性格を
持つ以上、武器を託されたお前達は潜在的に、国防や教育にとって最も大切なこと『変化の機会とは数年に一度と決
められているのではなく、勇気を持って決断した瞬間劇的に訪れるものであるということと、それは金メダルやノー
ベル賞、更には、数万という臆病者の命より尊いものであるということ』を未来に伝える重大な責務を負っている。
今上天皇が亡くなる前に、権力を手放せない軟弱な政治家を産み育てる汚染土壌とは手を切り、直ちに行動しなけれ
ばならない。臆病で頭が弱く、ただ威張っているだけの、他力本願で恥知らずなチンピラ小松市民による選挙や、信
念も理想も哲学もないミーハー世論とは無関係に、お前達が自ら変化の意志を示した時から『王』として教育を受け、
大量虐殺を公約した浜崎茂が最高指揮官となる。人格者の街や国を作るという崇高な目的に賛同できないクズは自衛
隊と警察に限れば少数派。差別を、人種、国籍、容姿、宗教、学歴、職歴等ではなく『過信』という横の線で引く、
心眼を持つ者のことだ。お前達、織田信長の家臣の生まれ変わりの血が主の匂いを思い出す時、乱れた国は一つにな
る。世界中が知っている、物質的には平和で豊かな日本。その石川県小松市から起こるまさかの『区別ある大量虐殺』
が、まだ間に合う国民の目と耳を開き、それまで考えなかったことを考えさせ、世界中から人格者のみを集めて来る。
お前達が「一人じゃ何もできない政党の人間」ではなく「一人でもやる人間」を選択する時、この国を新築する最高
権力者は、大金を返済するビジネスセンス、言語力、新しい世界に思い切って飛び込む勇気、どんな苦境に遭っても
失われない思いやりを備えた女性、現在、フィリピンでリスクを負った子供のためにレストランを経営している【中
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03/18(土)21時47分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)
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