浜崎茂

FREE MASON

自衛隊員へ

川が増水し岸に取り残される犬。
助けようと手を指し延ばすが恐怖から牙をむく。
人間も動物。
危機が迫っても未知なるものに救いを求める勇気はない。
死ぬまで放っておくか、力づくで抱き上げるか。
選ぶのは、自衛隊。
06/14(水)23時39分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)

自衛隊員へ

自衛隊員さえその気になれば、いとも簡単にクーデターは成功する。
国民の、ちっぽけな政治家への忖度がなくなる。
上には媚びて下には横柄な国民性が変わる。
06/12(月)18時55分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)

自衛隊員へ

三発目の核兵器が日本に落ちる時、一番のバカは誰だったと思うか、次の中から選びなさい。
1、核ミサイルを発射した国のトップ
2、日本国総理大臣
3、自民党
4、国会議員
5、自衛隊
6、メディア
7、国民
8、その他

06/07(水)03時00分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)

自衛隊員と警察官へ

どんな時代でも、戦争や大量虐殺が政治の選択肢から外されたことはなく、そしてこれからも、外されることはない。
当たり前。
06/02(金)02時25分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)

自衛隊員と警察官へ

日本という国の、自主性、自立性は、自衛隊員と警察官の手に委ねられている。
武器を持つ男の手に託されている。
俺は、自衛隊員によるクーデターを企てている首謀者であり、小松市長選挙公報で、市民、マスコミ、政治家、警察、裁判官・・・等に、堂々とそのことを知らせたのだ。
何故、クーデターを企てても選挙公報に掲載されるんだ?
何故、俺は捕まらないんだ?
何故、俺は事情聴取すら受けないんだ?
そうだ・・お前達のようなただのオカマ集団ににそんな根性のある奴なんか居るわけがないと思っているからだ。
馬鹿馬鹿しくて誰も真に受けないのだ。
武器を持っただけの、ただのメスブタ人形に男の声が聞こえるわけがないと思っているからだ。
・・・・・・でなければ・・・・・・
そこに挙げた全員が、
『お前達の自主性、勇気ある男の行動を待っているから』だ!

05/26(金)02時05分 |未分類コメント(0)トラックバック (0)
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