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しげる

Author:しげる
国や世界を本当の意味で良くしていくには、
幸せを感じる力と人を信じる力が強く、それを基にした思想理想信念哲学を持ち、天から与えられた命に対する自信と誇りと感謝の気持ちを備えたリーダー(総理大臣)を選べるような国民になることが必須条件とし待ち望んでいる落選三度の41歳男。

2​004​年 石川県小松市議会選挙落選 
           318票

​ 20​07年 石川県小松市議会選挙落選 
            39​6票  

​ 20​07年 参院選石川選挙区落選   ​ 
          11​477​票 


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DATE: CATEGORY:未分類
人との出会いで考え方というのは変わるんだなあ。
若い頃は死刑に何の疑問も持たずに賛成だったが、途中で深く考えるようになって反対になり、今、あの、嘘ばかり吐いていた知的障害者に会ってからというもの、ああいうのは死刑でもしょーがないなと思うようになっている。
表には絶対に出てこないで、陰で人の心を傷付け振り回すようなタイプは、死刑で救われるしかないのかと。
死刑は究極の情けなのかと。
死刑は賛成に変えよう。
ただそれは、犯罪者に対してではなく、犯罪者を作り出していることに気付かない鈍感な人間の心に対してだな。
こーいうタイプは自殺者を作り出していることにも気付くことがない。
たとえ自分がイジメていても、イジメていることを自覚することもない。
ただ、楽しいことをしているだけという認識。
悪気がなければ罪に問われないという風潮はどんどん人を鈍感にさせる。
社会環境が、人の心を鈍感にさせる。
繊細な人間は鈍感な人間の餌食となる。
鈍感ウイルスに感染してしまえば楽になれるが抗体を持っている人はゾンビ達と戦わなければならなくなる。
法に触れる前から罪は存在する。200910310921000.jpg





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DATE: CATEGORY:未分類
一日一日を振り返ってみると、記憶を辿ってみると、すべてが演劇だったかのように思える。
筋書き通りのドラマが毎日繰り返されているようだ。
登場人物はすべてを知っているんだけども、知らない顔をしている。
最後に、な〜んちゃってと、きっとみんなで言うんだ。
そんな気がしてならない。
なんのために?
すべては、自分を育てるために。
そう考えると、安心できるか。
寝るとしよう。200910310923000.jpg
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DATE: CATEGORY:未分類
無駄な仕事はあっても無駄な人間は居ないということを強調できるような制度とは、ベーシックインカムに近いものになるだろうか。
地球環境という人類にとって最も大きな問題が問題であるならば、ならば、絶対の政治力で国民の欲望を押さえ込まなければいけない時が来るだろう。
弱肉強食という形か、共存共栄という形か。
人が死ぬ前にするいくつかの後悔で、上位にランクされているものにこういうのがあった。
「もっと人に優しくしておけば良かった」
感謝の気持ち、満たされた気持ち、幸せな気持ちを得た時代は、共存共栄を選択することになる。
新しい、必要な仕事を探し出すことと平行して、無駄な仕事を洗い出すことが必要だろう。
これからの時代、必要な仕事、力を入れなければならない仕事は沢山あるんじゃなかろうか。

200910310921000.jpg



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DATE: CATEGORY:未分類
権力を持つ保守からすれば、感謝という言葉は非常に都合がいい
この社会は幸せですから不満はありませんという意思表示。
感謝は改革の妨げになる。
心の豊かな権力者が発する言葉と心の貧しい権力者が発する言葉の意味は相反する。
これまでの感謝が未来を切り開く勇気に繋がることと、自分さえ良ければそれでいいという停滞に繋がること。
感謝は良いこと、という思い込みは思考停止を招く可能性が高い。
と、どうでもいいことを日記にするのも悪くはないな。
200910302131000.jpg
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DATE: CATEGORY:未分類
毎日くあんしゃ。
くあんしゃが足りない人は大金を欲しがる。
心の貧しい人を仕分け作業。
年収いくら必要なのか、何に使うのか、個別に聞くことが必要になる。
金はいくらあっても困らない、などと言っている人間を仕分けない限り無駄使いの問題は解決しない。200910310921000.jpg
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